神楽ひかるのお部屋。

3つのブログを統一!占いや読書や雑多なブログに戻りました!

ちはやふる35巻はいつもと違うテイストで占い師の神楽ひかるがお送りいたします。

感覚の説明って難しいなと思うかぐりん(@kagurahikaru)です。

 

解像度が上がる!
この感触?感覚?ってスポーツとかしてるとわかるよね。
肉体の感覚って言葉にできないから表現が難しいけど、
コツを覚える感じっていうのかな。
昔ボクシングしてたんですよ高校生の頃2年ばかし。
急に、
自分の中でなんだけどいい感じにストレートが打てるようになる感じに似てるのかな?
占いだと、
タロットの場合もそういう感覚を感じれるはず。
なんか、
急に読める!わかる!理解できる!
って、
なるんですよ。
「太一」の感じてるのと一緒かはわからないけどな。

足の指の爪が割れてるとか。。。
かぐりんは、
指の爪とささくれな。
ささくれはできる指のよって違うけど不運のしるしなんですが、
かぐりんはできやすい!
爪もよく割れる。
そういうときのテンションで占うと昔は外れるというか、
乗らないの。。。
乗らないと鑑定が上手くいかなくってイライラが募る。。。
ちょっとしたことなんだけど、
そういうのって「ちはや」なみにかぐりんもあります!


シフト的に週5日の8時間の勤務を入れるじゃないですか?
病気はもちろん、
ささくれだったり、
単に疲れてたりしてテンションやモチベーションが上がらないときって、
一般的な仕事してる人もそうでしょうけど、
占い師もつらたんです。
シフトに穴あけれない、なぜなら罰金があったりするから。
当日欠席は1万円とかあったりします。
占い師はだいたい、
従業員ではなく「外部注文」の扱いなことが多いので仕方がないのかな?
風邪でもでて占います。
もちろん、
集中してるつもりなんですがいつもの通りにはできない。
でも、
かぐりんはチョコレートやら、
バファリンやら、
コーヒーやらで集中力を高めたり、
好きな本を読んだり、
ストレッチしたり、
お客様から元気をもらったりして頑張ります!
「ちはや」と同じで、
途中から集中力を上げようとするのは大変なんです!
寝て起きて、
起き抜けから元気なのが1番ですよね!


「ちはや」も「新」も「太一」も、
先生がいるってステキよ。
現在、
かぐりんは休業してますが、
占いの勉強をまたやっております。
しかし、
なかなか「先生」が見つからない。
教えてくださる人がいるって素晴らしいことなんです!
もっと、
たくさん学べよ!


どんな業界でも、
年齢がポイントになりますね。
高みを目指そうとするのであればなおさら。
占い師業界は年齢を重ねたほうが有利だと思ってますが、
その年代にできるやり方があるんですね。
それを模索するのもおもしろい。
今なら、
20年前よりも若い占い師が表に出てきやすいと思うし、
逆に、
年を重ねちゃった占い師の方が不利なこともあります。
年齢はあくまで物差しで、
使い方なんだって思っておいた方がいいと思うの「桜沢翠」さん。

 

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