霊感直感を使わない占い師「神楽」のお部屋。

毎日の運勢やタロットカードやオラクルカードの説明や、ちまたで話題になってる有名人を占ってる記事もあり!読書やふくろうカフェについても好きなんで書く!つまり占い師「神楽ひかる」の雑記です!

さて、世界が問うから答えよう!占い師かぐりんが考える「小室哲哉」さんのこととか。

所詮は占い師のたわごとか。かぐりん(@kagurahikaru)です。

 

【問題定義】
これ、
朝MIXIで見てネタになるな!
と、
思いつつなんだかブログにする気になれなくて、
ストップかけてたんですよ。
安易に扱ってはいけないことかもって。


問題はいくつかあって、
1・KEIKOさんの病状
2・KEIKOさんの介護疲れがあった?
3・浮気不倫
4・文春砲
5・引退

1つづついきますか。


【1・KEIKOさんの病状】
ファンです単純に!
DEPARTURES」が好き!
聴きたいけどもう生声では無理かな。


【2・KEIKOさんの介護疲れがあった?】
そのまま「介護」ではなく、
関係を築いていかなければならないのですよ。
認知症とかもそうなんですが、
相手との、
介護相手との介護する側という意味での介護士との人間関係って難しい!
普通に病人ってだけで大変なんですが、
さらに「脳」に対する障害があるパターンだと厳しさが増す。
そこを、
ケアするのって誰の役目なんだろう?
と、
占い師現役時代に思い、
父親の介護をするために占い師をお休みしてたかぐりん的にはちょっと響く問題です。
そんな時、
辛い時、
かぐりんならメイド喫茶いけばいいんでんすが「小室哲哉」さんにメイド喫茶をオススメできんわな。
人間関係って難しいでしょう?
職場での、
公園デビューとか女性特有の、
それとプラスして、
病人との人間関係ってそりゃ難しいわよね!
誰に相談すればいいんだそんなの!
メイドか占い師くらいでしょう!

 【3・浮気不倫】
浮気
不倫
と、
書いたけど結婚もかな?
ミレニアムの本の感想から「さて、世界が問うから答えよう!」と銘打って色々書いてますが、
ミレニアムの主人公は「ミカエル」バツイチ
今はフリーですが愛人がいて「エリカ」という現在は職場恋愛!
つか、
その愛人関係を「エリカ」の夫は認めてますからね!
と、
さらに、
よく「ミカエル」は他の女性に目が向いて彼女も毎回作ってます!
「ミカエル」モテすぎ!
何が言いたいかって「カタチ」はどうでもよくね?
法律が邪魔するなら誰か変えてくれ!
憲法9条もだけど、
消費税もだけど、
天皇のあれこも大事なのかもしれないが、
生活スタンスを変えたい民意を聞き入れてもらえぬか?
と、
言うが、
日本国民の精神レベルがそこまで達してないからきっと、
そうならないんじゃないかって考える。
だから文春砲!


【4・文春砲】
必要悪って言葉好きじゃないし、
生贄って言葉も好きじゃない!
でも、
誰かがこうやって矢面に立たされないと考えない問題なんだよね。
今回は「小室哲哉」だったんだ!
これだけ、
誰も幸せにならない非生産的なことがまかり通ってるのは、
変えなきゃいけないことだからじゃないのか?
ゆえにの、
文春砲という名の必要悪で、
小室哲哉という名の生贄が今回世界に選ばれたんじゃないか?
結婚って必要?
不倫って必要?
浮気って必要?
恋愛でいいじゃない!
ダメなの?


【5・引退】
プロになるって、
「好きなことを嫌いになる覚悟を持つこと」ってかぐりんは思ってます!
曲を作るのが好きだった!
でも、
それを仕事にするのは嫌いになる覚悟が必要なんです。
そういうことなんです!
で、
一時期かぐりんも占いが嫌いになったことあります。
だって、
ただの愚痴聴きだし、
みんな自分の人生を良くしたいんじゃなくって楽したいだけだし、
良い事を言って欲しいだけだし、
努力しないで成功する方法はないかって無茶苦茶なこと言ってくるだけなんだもん!
と、
鬱ってたことある。。。

アソビくるう人生?
好きなことだけしたい!
すればいい!
でも、
覚悟してね!
と、
かぐりんは思う。
特に、
今回の「小室哲哉」さんの姿を見てなおかつ思ったわ。
さらに思ったのは、
小室哲哉」さんに、
「5年、6年というところで男性としての、ふつうの男性としての能力というのがなくて」
と、
男性であることを引退してるって発言させちゃったのが怖い。
つか、
言わなくていいことよ「小室哲哉」さん!
と、
声を大にして言いたい!
好きでも嫌いでもなかったけど応援したくなった!


【まとめ?】
性の事?
結婚の事?
仕事の事?
介護の事?
不倫の事?
浮気の事?
恋愛の事?
生贄って必要?
必要悪って必要?

少なくとも、
かぐりんにとって「小室哲哉」さんがくれた、
考えるきっかけは大事にしたい。

ミレニアムの5巻は、
遺伝子ですか?
それとも、
環境ですか?
人格を形成するのはどっちですか?
と、
占い師になれば1度は考える命題について書いてる。
その中で、
仕事の事や、
性の事、恋愛、生き方の模索が書かれている。
ミレニアムの主人公はジャーナリスト。
ジャーナリズムについても考え、発言していく必要が一般人にもあるのではないか?
そういう声が集まってチカラになるのではないか?

川谷絵音さん曰く、
「病的なのは週刊誌でなく世間」とおっしゃってますが、
選挙のごとく自分の一人一人の考え1つ1つが世界を変えていくんですよ。
と、
思う。
ならばこそ、
声、
上げれる人は上げていきませんか?
と、
しか言えない。。。

 

「リスベット・サランデル」のように生きたい!

 

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